汗ばむねぇ
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
『カタン、コトン、カラン・・・』
またあの音が聞こえるようになりました。
これはナナのケージからよく聞こえてきた音。
ナナは齧り木にしていた棒(実はシーソーの支柱の棒)を、バトン代わりに口で咥えて トイレに行く時、またトイレから帰る時によく運んでいたのでした。
小屋の中に入るときやトイレに運び入れる時に、棒が当たって『カタンコトン』と音が鳴り、それを聞くと「ナナが運んでいるな♪」と楽しい気持ちになったものでした。
面白い癖(?)なので、動画に撮りたかったのですが一度も撮れずじまい。
でも写真にはよく齧り棒がナナと一緒に写っていました。
病気になってからもトイレに行く時は棒を運んでいたので、よっぽどナナも気に入っていたのでしょう。
ナナがいなくなってからはその音が聞こえなくなり寂しい思いをしていたのですが、ここ数日またその音が聞こえるようになってきました。
えっ![]()
誰がカタンコトンいわせてるのっ ![]()
その音の主はこのお方・・・
何故かパクちゃんが棒を咥えて移動するようになりました。
今までそんな事はしなかったパクが急にやり出すなんて、とっても不思議な感じがします。
きっとナナから齧り棒の遊び方を教えてもらったんだね。
ナナの棒はナナと一緒に埋葬してあげたので、どこかでまたカタンコトンと運んでいることでしょう ![]()
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
以前、茶々丸のお散歩風景を動画に撮っていたのですが、ナナのことなどあってなかなかブログにUPすることができませんでした。
このままではお蔵入りになってしまいそうなので、1ヶ月以上前のものですが紹介させてくださいね。
茶々丸のお散歩は走るでもなく、早足になるでもなく(茶々丸にしてみれば早足なのか…)スタスタスタと同じ調子で歩き回ります
![]()
長毛だから余計にそう見えるのか、お尻を振ってモンローウォークなんですよ ![]()
ニオイを嗅ぎながらテーブルと椅子の脚の間を歩き回る茶々丸。
片足を上げてオシッコするかと思っちゃいました
次の動画は 聞きなれない物音に驚いたのか、急にスタコラ逃げ出してビックリ顔をしています。
ここにも映っていますが、これまでは私のヘアカラー用のコームが茶々丸のグルーミング用具でしたが、今は白熊クンにあげたハム用ブラシがえーきちさんから逆プレゼントで返ってきたので、それを使っています。
この動画は一ヶ月以上前のものですが、今はお尻の毛もこんな具合に成長しています。
あ”~!
暑苦しいので切ってしまおうと思いつつも、何だかもったいなくてなかなか切れない飼い主です ![]()
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
本日午後1時頃、ナナが旅立ちました。
2歳2ヶ月。
一応ハムとしては充分な年齢ではありますが、旅立ちの原因となったのが、食べた物が胃から腸に送られずに胃に溜まり、それ以上食べても嘔吐してしまい食べられなくなったことにあります。
何故そういうことになったかという根本の原因はレントゲン以上の検査ができず、不明のままです。
2歳を越えたら美味しい物をたくさん食べて、ゆったりと過ごしてもらおうと思っていたのに、動物としての一番の楽しみができなくなり本当に残念で可哀相でした。
ナナはとても身体の強いコだったので、病気にならなければ2歳半、ひょっとしたら3歳も夢ではなかったかも知れません。
先週の初めに病気が発覚してから10日あまり。
ほとんど何も食べられない状態でも、ナナはステージに上ったり回し車を回したりしていました。
今朝もチッコはちゃんとトイレに行ったし、真っ白な毛並みもそのままでした。
最期は小屋の後ろでケージにもたれるようにして静かに息を引き取りました。
7/2、これがナナ最後の写真になりました。
まだお目目もしっかりしていたので、もう少し一緒にいられるかなと思っていたのですが、今日のお別れとなってしまいました。
ナナちゃん、これまで元気な姿をありがとうね。
お空では大好きなヨーグルトやカボ種、果物もたくさん食べて、いつまでも元気な姿のままでいてね。
ナナを応援してくださった皆様、どうもありがとうございました。
謹んで御礼申し上げます。
| 固定リンク | コメント (46) | トラックバック (0)
このところナナにかかりっきりになっていましたが、パクと茶々丸はいつもの様に元気にしています。
この「いつもの様に元気」というのが曲者。
ハムは病気を隠すところがあるので、昨日まではいつものように元気だったのに・・・というケースに何度も遭遇してきました。
ハムの健康診断は やってし過ぎることはないのですが、あまり神経質になり過ぎるのも考えもの。
茶々丸のウンピに関しても、これまではまだ寄生虫が残っている疑いを持っていたので、掃除は朝晩きれいに洗い、ウンピを見つけたらすぐに取り除いていたのですが、あまり神経質にチェックや掃除をするのも茶々丸にするとかなりストレスが掛かっていたと思います。
今は完全に疑いが晴れたので、掃除は1回にして、他はなるべく干渉しないようにしています。
夜のウンピも少しづつですが良くなってきだしたように思います。
茶々丸のウンピは何故か長め~(爆)
小動物の健康管理は難しいですね。
ハムを飼いだして何年も経っているのに、分らない事、勉強することがとても多いです。
では今日はパクちゃんでまったりと・・・
横着者のパクは小屋から面倒臭そうに顔だけ出していることもしばしば。
甘々の飼い主はキャベツをお口のそばまでデリバリーしてあげました。
こうして顔だけ出してシャリシャリ食べるところを見るのも楽しいんだよね~♪(´∀`人)
飼い主の小さな幸せを感じるときです。
残念ながらご飯が食べられなくなったナナちゃん。
夢の中だけでもたくさん食べてほしいな。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
本日、茶々丸がお世話になっているW先生の予約が取れたので、ナナを連れて
に行ってきました。
これで3回目の通院になります。
ハムスターの嘔吐はあまり聞いたことがないと どの先生も首を捻られるので、今回はヨーグルトを持参してナナに舐めさせ嘔吐の様子を見ていただきました。
ペレと雑穀の乾燥餌しか与えていないので、ナナは獲物に飛びつくようにしてマドラースプーンのヨーグルトを一瞬で舐めてしまいましたが、その後吐き気を抑えるように肩を上下したあとにヨーグルトを吐いてしまいました。
その様子を目の当たりにして先生は、やはりこれは消化器官系に腫瘍か何かあるのかも知れない。
確かめるにはレントゲンを撮る必要があるが、少しでも動いてブレるとぼやけてしまうので、麻酔が必要だとのことでした。
ナナは2歳を越えているので負担がかなり大きいと迷いましたが、このままにしていても為す術なくただナナが衰えていくのを見ているだけなので、例え麻酔から醒めることがなくても、ナナがどういう状態であったか知ることができるのだと思いお願いしました。
幸いにもナナは麻酔からすぐ醒めてくれましたが、再び診察室に呼ばれて言われたことは「胃の中に何かたくさん入っていて大きく膨らんでいる」という思いもよらぬ結果でした。
今のようにほとんど食べられない状態なのに、胃は大きく膨らんでいるのがレントゲンの影像で確認できました。
胃の中の物が腸に送られずに溜まっているので、何かを食べたり飲んだりしても 嘔吐というより逆流して戻ってくるのだろう。ということでした。
しかし、なぜ胃に溜まってしまっているのか、胃の幽門部分にポリープか何かが出来ているのか、あるいはそのまわりに出来た腫瘍で押されて胃から腸へ続くところが塞がっているのか・・・そこまでは判らないそうです。
今日のレントゲンの写真を見た限りでは その他の部分には異常らしきものは見当たらないそうなので、ナナの嘔吐の原因はたぶんそういうことなのでしょう。
以前 処方して戴いた吐き気止めには胃や腸の動きを良くするような成分も含まれているので、その薬で胃が活動して中に溜まっている物が腸に送られるのを期待するしかないそうです。
しかし、固まる砂を食べたわけでもないし、異物を飲み込んだわけでもない。
胃から腸へ繋がる部分が狭窄しているのか・・・
これ以上の検査ができないので、ただその現実を受け入れることしかできません。
納得できるようなできないような・・・
気持ちの整理がつくようなつかないような・・・
今はそんな感じですが、私ができることはナナの残りのハム生をできるだけ穏やかに過ごせるようにフォローしてあげることです。
麻酔の後遺症か、ちょっと元気がなくて寝ています。
大丈夫かな・・・
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (0)
ナナへたくさんの励ましのコメントをいただきありがとうございました。
本日、また病院へ行ってまいりました。
おとといナナを病院に連れて行き、「効くかどうか分らないけど・・」という言葉つきで吐き気止めを処方してもらいましたが、やはり時々吐いている様子。
吐いているところを直接目で見たのは一度でしたが、ペーパーに吐いた跡らしきものが何箇所かありました。
吐いた直後はしんどそうに寝ていますが、それが回復すると案外元気で、ステージの上にも登ったり、昨夜は短時間ですが回し車にも乗っていました。
とはいえこのままでは脱水症状にもなりかねないので、午後の予約を取って補液(皮下点滴)をしてもらってきました。
おとといの先生はこの病院で一番若い(と思う)女の先生でしたが、今日は私が密かにあだ名をつけた『熊蔵』院長でした。
熊蔵先生もやはりハムスターが『吐く』という行為はあまり聞かないと仰ってました。
おととい診察してもらった際の「消化器官に腫瘍ができている可能性」については、無いことではないけれど、ハムスターにおいては非常に少ないということ。
そして、それが悪性の場合であればナナはもっと弱っているだろう。
しかもナナは2歳2ヶ月。
1年を過ぎると腫瘍年齢といわれるが、これまで腫瘍ができていなければ、2歳を過ぎて腫瘍ができることはもうあまり無いだろう。
というような所見でありました。
う~ん・・・同じ病院でも先生によって診断が違うんですね。
まぁ、全く無いことではないらしいので全否定ではありませんが・・・
それより今日のナナは頬袋にいっぱいお弁当を詰めていました。
熊蔵先生は綿棒の反対側が耳かきになっているような道具でナナの頬袋をぐりぐり掻き出しました。
すると、出るわ出るわ。
ハムセレや野菜や枝豆や何かよく判らんものがぐちゃぐちゃになったくっさーい塊が(>Д<|||)
診察台に戻されたナナは、頬っぺたがスッキリしたのか、グリグリやってまだ残っていたくちゃいブツを自分で出しておりました。
先生は「頬袋のこういった腐敗物に原因があるのかもわからないから、抗生物質を処方するので、餌は水気を含む野菜類などはすべて止めて、ペレットと乾燥した雑穀だけのシンプルなものにして、数日様子をみてください。」
という診断と処置をしてくれました。
高齢になると免疫力が低下するので、頬袋の雑菌にも要注意だと。
つまり頬袋に貯めて腐りやすくなる水気のある物(茹でカボチャなども)あげない方が良いと言われました。
ナナの嘔吐と見える行為も、頬袋の異物を出そうとしているのではないか・・・とも考えられてよく判らないそうです。
それから、エコーなどで腫瘍の有無を調べることができるのか聞きましたら、大きさによるとのこと。
腹部などに出来た大きめの腫瘍などは判るだろうが、消化器官にできるようなものは判別できないだろうということでした。
帰宅して抗生剤を飲ませましたが、苦いお薬なのでかなり嫌がりました。
飲んだあとはまたゲロってましたが・・・ ![]()
ということで、しばらく吐き気止めと抗生剤で様子をみることになりました。
原因や病名がハッキリしないので治療も手探り状態ですが、少しでもナナに長生きしてもらうために頑張ります![]()
応援ありがとうございます。
申し訳ありませんがコメントのお返事はもうしばらくお待ちください。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
これまで元気で病気知らずだったから、一生このままで過ごしていけるかと思えば、ある日突然 思いもよらない病気になったりすることもある・・・
これまで元気で病気知らずだったナナ。
元気できれいな姿のままで一生を終えてくれると思っていたのに・・・
夕べ、ご飯の一品の茹でカボチャを食べたあと、ナナはいきなりそのカボチャを吐いてしまいました。
ハムスターは嘔吐はしないと聞いたことがあるので、ただごとではないと思い様子をみていると、給水器から飲んだお水も吐いている様子。
ペーパーについた水溶物や、ナナの濡れたアゴの下のニオイを嗅いでも無臭だったので、たぶんお水だと思うのです。
昨夜は時々そうして食べた物を吐いていたようです。
今朝もヨーグルトを少し食べさせると喜んで食べたものの、すぐに吐いてしまいました。
すぐに病院に電話を入れ診察を受けましたが、やはりハムスターは胃の調子が悪いからといって嘔吐はしないそうです。
大きく口を開けさせて診たところ、口や頬袋には特に異常は認められませんでした。
そこで考えられるのは、食道や胃の入り口に腫瘍ができ、それが大きくなって邪魔をして食べた物が逆流しているのではないかということでした。
吐き気止めを処方してもらったので、それを飲ませたあとご飯をあげたのですが、小松菜の柔らかいところや枝豆、ぐちゃペレ団子を少し食べました。
吐き気止めが効いているのか、今のところ吐くこともなく小屋の中で眠っています。
もしかしたらまだ頬袋に入れたままで飲み込んでいないのかも知れません。
「流動食を与えてみてください」と先生は仰いましたが、流動食を流し込むのは却って食道につかえてしまうんじゃないかと不安があるので、ナナの様子を見ながら対処していこうと思っています。
少しづつでも自力で細かく噛んで胃に送り込めればいいのですが。
嘔吐は体力を使うので、2歳2ヶ月の身体にはとてもこたえると思います。
そんな時でも身体を撫でてやると 手を載せて甘噛みしてくれるナナ。
どうかこれ以上辛い思いをしないで済みますように。
| 固定リンク | コメント (15) | トラックバック (0)
ケージの掃除中はキャリーに避難している茶々丸。
男の子らしく(?)おっとり性格のせいか、フタが開いていても慌てて外に出るようなことはしません。
まわりの匂いを嗅ぎながら飼い主の手を避けて(笑)出ようとします。
(5/23撮影)
カメラの画面を見ながら手を伸ばしたので、ちょっとビックリさせちゃったね
ゴメンゴメン
そして↑の動画から1週間後。
(5/29撮影)
2本見比べていて気が付いたんですが、1週間で茶々丸の毛がすごく伸びてる\(@o@)/
最近急に毛が長くなったなぁと思っていたけど、子供(毛)から大人(毛)になるときはこんな短期間で変化しちゃうもんなんですね。
それにしても自分でクシクシしたらなんでこんなにボサボサになっちゃうの~(^^;)
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
いつもは冷凍のミックスベジタブルの中に入っているコーンで済ませているハム達の食卓。
先日、生のトウモロコシを戴いたので早速湯掻いてハム達にも味わってもらいました。
さぁ、みんないいお顔してくれるかな?
目が笑っているナナ
それにひきかえ必死でコーンに食い付くパクちゃん。
ゴメンネ、じっとしてないからブレブレになっちゃったの
あ~ん、あんまり可愛いお顔してくれないのね(^^;)
茶々丸はたくさんあげられないので、数粒おすそわけ。
茶々丸は目と目の間の毛も長めなので、正面から撮ると半漁人みたいになっちゃったー![]()
今回はモデルに難あり カメラマンの腕が悪くて写真はイマイチ。
でも、とうもろこしは美味しくてみんな喜んで食べてくれました。
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
「キャーッ!や~め~て~~~
」
散歩の楽しさを覚え始めてから、茶々丸はこんな具合に金網登りをするようになりました。
新しく買った髭剃り(私のではありません
)の箱が高いので、そこから飛び上がって金網につかまります。
コウモリのような格好に 見ている飼い主はハラハラ ![]()
ほらほら、もう手が痺れてきたでしょ?
落ちて怪我すると大変!
すぐに巣箱にハサミを入れて高さを低くしたんだけど、今度はまた別の方法で上を目指しちゃうのよねー ![]()
それはまた次の機会に・・・
*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。
茶々丸の最後の検便から1ヶ月が経ちました。
一応前回でシロの判定は出ているのですが、まだ夜の便は軟らかいのが混じっているので、まだ少し不安が残っていました。
そこで本日検診を兼ねて検便をしてもらったところ、直接法・浮遊法ともに寄生虫卵は見つかりませんでした ![]()
3回検査して無かったので、先生も完全に駆除できていると言って下さいました。
軟便に関しては、虫や細菌が原因であれば昼夜を通して便が軟らかくなるのだけれど、昼間のウンピや 夜の便の出始めは普通のウンピなので、腸に滞在する時間が短いと水分が多くなるようです。
結局、それは腸での水分の吸収が悪いということなので、腸の働きを良くするサプリをいただいてきました。
とりあえず寄生虫は完治していたのでホッとしました(*^^*)
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
『ボクの新しいお家を紹介するのだ
』
巣箱フェチの私は、ショップに行って気に入った巣箱があれば つい買ってしまいます![]()
でも、実際に使うのはいつも同じ種類のシンプルなもの。
見た目に可愛いのは案外使いにくい物が多いのです。
この巣箱は、以前ほかの雑貨を通販で買った際に一緒に注文して、ずっと使わずに置きっぱなしになっていたもの。
パクちゃんの足が関節炎で思うように動かなくなった時から、床のない紙の箱がパクの巣箱だったのですが、完治してからもずっとそのままになっていました。
が・・・先日、親元えーきちさんの「今も風通しの良いティッシュの箱・・・」という何気ないコメントにドキッ!
とした里親ぷくぷく ![]()
さっそく物置から新しいこの巣箱を取り出してきたのでした![]()
パクの手足に負担が掛からないように、入り口が低いのを選びました。
ケージの付属品のようなこの巣箱。
プラスチック製で軽く、水洗いも簡単にできるので、なかなかヨロシイ![]()
(夏は蒸れて暑いかも・・・)
入り口を大きく切り抜いただけの紙の巣箱は、昼は明るいし閉じ篭れる状態ではなかったので、やはりこっちの方が落ち着けるようです。
紙の巣箱もそのまま置いてあるので、気候に合わせて使い分けてくれています。
実は、ジャン用とお揃いでゴールデン用のも購入していたのですが・・・
巣箱の中央に何故か仕切りがあるのです!
大きさはゴルに丁度良いのに、どーしてわざわざこんな余計なものを作るかなー![]()
この仕切りのために使えません (乂ω′) ダメッ
これを買ってガックリ
した方は 私ひとりじゃないと思いますよ・・・。
| 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (0)
『今日は一日こうしているのだ・・・』
昨日、えーきちさん宅の美雄(ヨシオ)さんが旅立たれました。
その愛らしい容姿と性格は永遠に私達のアイドルで、我が家の大切なパクのお父様でもありました。
大きな腫瘍を抱えながらも 2年11ヶ月という長寿で、つい一週間前には曾孫をお迎えしたばかり。
時期を見計らったような旅立ちは、一族の長老としての責任感さえ感じました。
ヨシオ様、長い間ありがとう、お疲れ様でした。
これからはお空から若い子孫たちの成長と活躍を見守っていてくださいね。
| 固定リンク | トラックバック (0)
我が家に来てから2ヶ月と少し。
毎日見ているとそう感じませんが、写真を見比べてみると茶々丸の成長がよくわかります。
体重は今朝測ると129gありました。
多少のお弁当入みですが、これは茶々丸の体重MAX値を1g更新しました。
身体を触ると華奢な感じがするので、あまり大きくならず130gあたりで止まると思われますが、この時期少しでも増加していると嬉しい親心です。
体重のほかに顔つきも大人に変わってきましたが、一番顕著なのが毛が長くなったこと。
長毛なので毛が長くふさふさになるのはこれも嬉しい成長です。
以前は回し車の外まわしは手や足が見えていたのに、今はマントをしているように見えなくなっています。
最近のコメント